2025年4期めのAspireフライトクレジットは消化していますか? 後期のリゾートクレジット200ドルの消化もお忘れなく
Aspireフライトクレジット
Amex Hilton Aspire の第4期フライトクレジットの期限が迫っています 年内に消化しておきましょう
01/14/2026までの期間限定でウエルカムボーナスが175,000P に増額しています 達成条件は同じ6カ月以内に6,000ドルの利用です 無料宿泊特典1泊もついています
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| 紹介リンク |
通常は入会ボーナス15万Hilton ポイント&無料宿泊特典1泊なのでまだこのカードをお持ちではない方は入会のチャンスです 既にAspireをお持ちの方は今年の第4期のフライトクレジットを年内に消化しておきましょう 四半期ごとに50ドルのフライトクレジットが特典でついています この特典はとても使いやすいので私は日本の国内線で消化しています フライト日ではなく決済した日が10月1日〜12月31日の間であれば第4期のフライトクレジットの対象です
Aspire リゾートクレジット
Aspireリゾートクレジットは200ドルづつ、前期後期で使えます 年間では400ドルの特典なので消化しないともったいない特典です
関東でHilton Aspire リゾートクレジット対象ホテルは小田原と東京ベイの二つです 期限切れが迫っている場合は宿泊なしで気軽に利用できたら有難いですが、ヒルトン小田原では宿泊なしではリゾートクレジットが消化できないことを確認しました
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| Hilton Resor Credit 対象ホテルリスト |
Aspire のリゾートクレジットは前期(1/1~6/30)$200、後期(7/1~12/31)$200 です 年会費550ドルでも全然高くないと思えるのは充実のクレジット特典があるからですが宿泊が必須だと使いにくいですね
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| リゾートクレジット対象ホテルリストの下の方に記載 |
リゾートクレジット対象ホテルリストをチェックできるページの下の方に規約が記載されており宿泊の際にルームチャージされたものがリゾートクレジットの対象とあります 前払いでない宿泊費は対象ですが宿泊しなくてもリゾートクレジットの対象になる場合もあります
宿泊なしの場合、決済した時の請求元がヒルトンのホテル名でなければクレジット対象ではありません ヒルトン小田原はレストランやプール利用時の請求元がホテルではないので宿泊しない場合はリゾートクレジットにはなりません
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